野菜づくりのこだわり

つづき農場では自社で作った「阿久比米れんげちゃん」のもみ殻と米ぬかをつかって自家製のレンゲ米堆肥をつくります。レンゲ米堆肥や牛糞堆肥、緑肥などを用いて、野菜が健全に育つための土作りを行います。

 

農薬・除草剤は極力使用しません。時期によって必要な場合がありますが、出来る限り回数を減らし栽培しています。

一番のこだわりは旬と鮮度!

野菜は鮮度が命とよくいいますが、まさにその通り。

味も栄養価も収穫した時点をピークにどんどん低下していきます。つづき農場では、畑から店頭までを一定の冷蔵状態で温度管理をする方法(コールドチェーン)で品質の保持をしています。少しでも早く食卓に並ぶようにしています。

ところで同じ野菜でも季節によって栄養価が違うことを知っていますか?「旬の獲れたて新鮮野菜を食べる!」これが一番栄養価が高くておいしいしい野菜の食べ方です。